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松陵会,記念講演の要旨
激動の平塚工業を出でて50年の歩み
−故郷は遠くにありて,平工に感謝−
1 戦火の中に消えた平塚を後に飛び立つ
A 集い来た友人「東海道、小田急、相模線、御殿場線」50名
B 学徒動員、日本国際航空工業梶A学生男女一万名、馬入川
C 平塚焼失、本土決戦、国敗れて、山河あり
D 海軍火薬廠の仮校舎から実社会へ、
2 逓信省電気試験所、辻堂分室入所、「現NTT研究所」
A 学閥主義の中における平塚工業の存在
B 学問の深さを知る、早稲田の提灯、東大の門をたたく
C 米国に追いつけ追い越せの通信機時代
D 通信から情報化時代の部品開発と大気汚染
3 学歴は九牛の一毛、開発に全力投球
A 電子材料,機能材料,部品の特許,200件「成立120件」
B 東京工業大学より工学博士を取得,東海大講師
C JIS委員,ばね、電子,発明協会理事,東京都アドパイザ←
D 技術者,研究者から経営者への道
4 21世紀を見つめた世界技術への挑戦
A 日本ベルパーツ鰍ニはこんな会社
B 技術に国境もなく、終着駅もない
C 韓国、中国の技術力、ハングリー精神
5 松陵会の皆さんへ、平塚は第2のふるさと A 世の中は、「捨てる神あれば、拾う神あり」
B、 発明大賞, 科学技術庁長官賞,勲5等双光旭日賞
C 健康は名馬なり,ありがとうございました.
以上
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